◆名前 “二丁拳銃”カイザ・フウ ◆年齢・性別 外見10歳ほど。男。 ◆種族 使い魔 ◆武器・装備 拳銃×2 ◆話し方 一人称「オレ」二人称「おまえ」。大体人の名前とかは呼ばない。 とにかく口が悪い。 ◆外見 黒のセミ(肩にかるくあたるくらいの長さ?)。狼の耳にあたるところ辺りの髪が灰色になってる。 八重歯みたいなキバがある。 服は…軽そーなの(何。拳銃を入れるホルダーみたいなのもあると嬉しい。 意味不なところ多いのでご自由に決めちゃってOKです。 ◆設定 彼を作った主人以外の魔女には従わないように、主人が死んだら自分も消えてしまうように造られた使い魔。 めっちゃ不自由で不満たっぷり。そんな風に生きてきたからか、捻くれ者。 本体は狼。一匹狼の言葉どおり単独行動多し。 動物的勘(?)がよくはたらく。野蛮。 ◆竜を探す理由 竜族と親交が深かった自分の主人の居場所を聞くため。 主人を見つけて自由にしてもらえるように話をつけたいらしい。 ◆台詞 「さあな…どこ行きやがったのかわかんねぇし、なんで消えちまったのかもわかんねぇ。でもそんなのいちいち気にしてたら鈍っちまうんだよ…いつもの“勘”がよ」(主人のことを訊かれて) 「ほう…、蜂の巣にされてぇみてぇだなぁ」(拳銃向けつつ) ◆声質 少年中〜低。感情押さえ気味だけど幼さが抜けない感じ。 ◆その他 とにかく物騒な奴です。 いつもはかっこつけて澄ましてるけど頭に血が上ったら真顔に青筋立てて拳銃乱射するような奴です(危。 ちびーっとシリアスかな?と思いますので全然崩しちゃってOKですー。 真顔で突っ込む憎い奴にしていただくと嬉しいです(笑。 なにか不都合ございましたら連絡お願いしますー。